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amataro's note



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新年賀詞交歓会

明けましておめでとうございます。

あまり年末感がないまま年を越してしまいました。 正月恒例となった賀詞交歓会ですが、昨年はやんごとなき事情で行けなかったので、2年ぶりに参加となりました。
やはりこの会に参加しないと新年が始まった気がしません(笑)

お久しぶりにお会いする方も、共通の車の話でタイムスリップしたように時間が戻ります。

すべての方とお話しすることはかないませんでしたが、モーターショーに行くよりよっぽど濃い時間を過ごさせていただきました。

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やっと年が明けた実感が出てきました(笑)

本年も引き続きよろしくお願いいたします。

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残りの落ち葉拾い

今年はまともに紅葉を見に行く機会がなかったなぁと、最近の寒さを感じながら振り返っていましたが、少し南に降りたらまだ残っているかもと、鎌倉まで散策に出かけました。

朝まで雨が降っていた事もあって思ったよりも混んでなく、この時期と紫陽花の時期に毎年通っている明月院へ。

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ここは本堂を間にして、丸窓から見える先の庭にも入れます。 拝観料は別です。

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歩いて行ける距離の長寿禅寺は入口が少し分かりずらい事もあって、穴場的な寺です。 

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こじんまりとした境内ではありますが、どの部屋からも庭が望めるような作りになっていて、贅沢な空間を共有できます。

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気づけば12月も半分過ぎて年末のムードも漂い始めました。 
この師走の時期に風邪も流行っているようなので、気を付けつつ今年の締めまでラストスパートです。


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プチ整形

いまさら感はありますが、鉄板のキドニーグリルをマットブラックに。。。

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どうも真っ黒なフェイスはコントラストが無いように見えて今まで手を付けていなかったのですが、グロスブラックではなくマットブラックでテクスチャーを変えてみました。
運転していると見えないところなので、気分転換ですね。



05
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KW ver3 メンテナンス

ショックアブソーバーをKW Ver3に交換してからすでに5万キロの距離を走りました。 いい部分も悪い部分もありますが、街乗りがメインの自分の走り方には合っているようで、ここのところセッティングも変更せずに固定です。

交換する際に、サードパーティのショックアブソーバーのメンテナンスは3万キロから5万キロと言われました。 正直、純正と比べると短いと言わざるを得ませんが、同じパフォーマンスを維持するにはそれぐらいのスパンなのかもしれません。

常に熱にさらされて高回転で使用されているエンジンオイルとは違いますが、ショックオイルも走っている限り常に使われていますので、劣化は避けられません。 また、この手のショックアブソーバーはバンプラバーを積極的に使うセッティング故、ラバーフォームであるバンプラバーは確実に劣化しているであろうことも想像できます。

とういうこで5万キロを超えたところで購入したショップにてメンテナンスをお願いしました。

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照明の関係で変な色合いですが、外したショックは特に外見上気になるようなところはなく、オイルに染みもありません。
久しぶりに純正のショックを組みなおしてもらい、一式送ってメンテナンスをしてもらいます。

国内ですべてのオーバーホールを行ってくれるので、1週間ちょっとで戻ってきました。 特に破損している部品もなく、一般的なオーバーホール内容というこでした。

その間、久しぶりに純正のショックをしばらく走りましたが、これはこれでガッシリとしたフィードバックがあり、特に高速でのしっかりとしたフィーリングは好印象です。 対して一番気になっていた低速域でのゆすられ感や突き上げ、動き始めの唐突な感じはやはり気になりました。 

リフレッシュしたショックに交換してもらって走り始めると、走り慣れた感覚です。 正直、オーバーホール前と何が変わったかと言われると、少ししっとりとした感じはありますが、大きく変わりません。
何かしらの劣化はあったのでしょうが、鈍感な自分では大きく変わった感じはしませんでした。 まあ、これでまた次の5万キロ安心して走れると思えば、リフレッシュした甲斐はあるのかなと思います。

かかったコストはそれなりではありますが、正直2回の組み換えの工賃を考えれば納得です。

推奨のセッティングに戻して取り付けてもらったので、また走りながら少しずつセッティングを変えていこうと思います。


20
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ニコンZ6 Fマウントレンズ

ニコンがミラーレスのボディに合わせて作ったのがZマウント。 
今までのFマウントのレンズ径は47ミリだったのに対して、Zマウントは55ミリ。 実際にレンズのキャップを触ると、数字以上に大きく感じます。

今までのレンズ資産を活かせるように、FマントからZマウントへと変換できるマウントアダプター、FTZがニコンから提供されています。 ニコン純正レンズは、モノによっては機能に制限がかかるものの、基本的にすべて使うことができます。
問題はサードパーティ製のレンズ。 最近のレンズはファームウェアのアップデートで対応できるものもありますが、古いものだと動くものと動かないものがあるようです。

ということで、持っているレンズが使えるかどうか、持ち出して試してみました。

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SIGMA 35mm f/1.4 DG HSM
オートフォーカス、絞りも連動して動き、問題なく使えました。 解像度もあり、このレンズはそのまま使えそうです。 
またレンズにはない手振れ補正もボディ側で効いてくれるのは、ありがたいことです。

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ここから
AF Nikkor50mm f/1.4D
背景のボケが少し煩い感じですが、ピンと面の解像度はあり質感も悪くなく、50mmの単焦点レンズとしてコンパクトなので使い勝手は良さそうです。

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これ以外のレンズで試したのは

SIGMA 24mm f/1.8 EX DG ASP Macro
設計の古いレンズ故、オートフォーカスは効かずマニュアルフォーカス。 

TAMRON SP 70-200mm F2.8 Di VC USD
オートフォーカス、絞りともに問題なし。

Ai AF Zoom-Nikkor 18-35mm f/3.5-4.5D IF-ED
古いレンズではありますが、広角をカバーしてくれる使い勝手の良いレンズです。 AFは効かないのでマニュアルフォーカスですが、風景を撮るには役立ちそうです。

場所を変えてベイブリッジの下にきました。

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NIKKOR Z 24-70mm f/4S
標準のキットレンズでF4とスペックは見劣りする望遠レンズですが、Zマウント専用設計ということで、やはり解像度はピカイチです。
しかも小さく、これ一本付けておけばとりあえず大抵のモノは撮れるのではないかと思います。

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唯一持っているレンズの中で使えなかったのがタムロンの80mmマクロレンズ。 これはピントが合いませんでした。

とりあえずほぼ使えることが分かったので、後は使いこなしていくだけなのですが、あまり撮れていません。
まあボチボチ撮りながら気づいたことを書いていこうと思います。



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