amataro's note


In 02 2008

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Confidence C1



「いつかはクラウン」というイメージコンセプトもZeroクラウンという名称で「最初からクラウン」という方向にトヨタは変えてしまったようですが、やっぱり「いつかは。。。」という目標があったほうがいろいろな意味でモチベーションを保てますね

DynaudioのConfidence C1は「きっといつかは」と思っているスピーカーのひとつです 外観の好き嫌いの分かれるデザインですが、聞いてしまうとブックシェルフ型のスピーカーとしては抜きん出ているといわざるを得ない音を出します ブックシェルフとしては価格も大胆で、ほぼデフォルトと思われるスタンドをセットにすると7桁に近い金額になります

下のレンジのスピーカーにContour S1.4という価格で言うと半額ぐらいのスピーカーがありますが、やっぱり聞き比べてしまうと納得せざるを得ないクオリティの差があります
なんといっても表現力が違いますし、フッっとスピーカーが目の前から消えるようなすがすがしさはContourシリーズではちょっと難しいのかも知れません 同じく音離れのいいスピーカーとしてB&WのSignature805がありますが、スピーカーの方向性としてはちょっと違うようです もちろん805もとてもよいスピーカーだとは思いますし、真剣に購入を考えたこともありました

音に関しては言葉で説明しても伝わりませんし、人それぞれ受け取り方が違いますから細かく書くのは無用かと思いますが、ブックシェルフ型のスピーカーを検討されているかたであれば、一度は聞いて損のないスピーカーであると思います

いつかはC1と思っている間にDynaudioが生産をやめないことを願うばかりです

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tokyo forum




写真に撮られることの多い東京国際フォーラムですが、やはりその場所に行くと「撮らねばっ」と思ってしまいますね
こんな建造物を作る人はどのような設計をしているのだろうとか漠然と思ったりするわけです 

建物に限らず機能美というものに惹かれます
デザイン優先の見た目だけでなく、機能が美を兼ね備えているのはそれだけで価値があるように思います

ピニンファリーナなどカロッツェリアと呼ばれるイタリアのデザイン工房は、機能に美を兼ね備えたデザインを数多く残しています
フェラーリなどのボディーワークもその一つで、やはりそこには美と機能が両立していてそこに惹かれたりするわけです


話はそれますが、ブログを移そうかと思ったりしています このブログだと幅の関係であまり大きな写真がのせられないのが理由です
とはいえそんなに大きな写真をのせるつもりもないのですが。。。 その前にあまり写真を撮っていないのですが (汗;;


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contrast




若干というかだいぶGX100の機能をもてあましています。。。 どうもコンパクトデジカメに求めるものは取り出してすぐスナップ的に撮る撮り方のようで、じっくり設定決めて撮るという感じではないようです

GX100にはプリセットで2つ自分の設定をあらかじめ入れておくことができますが、基本的にこのうちの1つのモードしか使っていません
それでも十分解像度の高い写真は撮れるのですが、これであれば他の簡単なデジカメでもよいのかなぁと思いはじめました

もう一点気がついたのは、どうも絵的にコントラスト高めのしっとり系の絵が好みのようで、RICHOのあっさりと高解像度の写真というのはどうもあまり好きではないみたいです
ある程度PCに取り込んだ段階で加工はできるのですが、デフォルトでそのような写真が取れたらいいなと思い、他のデジカメを物色していたりしてます。。。


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Category: 日記   Tags: ---

国立新美術館


まったくいまさらではありますが国立新美術館です
あまり新しい名所には興味がないので六本木ヒルズも行ったのは一年後だったりするのですが、国立新美術館はたまたま行くことになりまして思ったより早くのデビューでございました





どうも美術館というと「静かなところ」というイメージがあり、にぎやかな美術館というのもどうかと思うのですが、建物が建物なので結構楽しめました

地下のミュージアムショップ横においてあるヤコブセンのイスが一番のお気に入りだったりします
が、残念なことに写真を撮り忘れました (汗;;


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Category: 日記   Tags: ---

Pointage



友達が家に集まるときにいつも買ってきてくれるバケット 今はメゾンカイザーやPaulなどいろいろ有名なパン屋さんがありますが、このPointage(ポワンタージュ)のバケットはイチオシです

お店は麻布十番の奥の方にありパン以外に総菜、ランチなんかもやっています
長時間発酵がなせる技なのかよくわからないのですが、このバケットはそのままで全然飽きる事なく一本行けます(笑)




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Category: Car   Tags: ---

PEUGEOT



PEUGEOTは最初に自分で買った車がPEUGEOTだったこともあり思い入れのあるメーカーなのですが、デザインをピニンファリーナから自社デザインに変えた206がブレークし、メジャーなメーカーとなってしまった事もありあまり興味のあるメーカーではなくなっていました

207シリーズにモデルチェンジして207GTiとういう205に乗っていた人には懐かしいネーミングを付けたホットハッチモデルがあることを雑誌で読み、ちょっと興味があったのでディーラーに寄ってみました

207シリーズからはBMWがエンジンを提供してる関係もあり、このGTiは要はMINIが積んでいるエンジンと同じ物のようです 最近メーカー間の提携や技術をシェアすること一般的になってきましたが、良いものを開発費なくして手に入れられるというメリットの反面メーカー色というか独自性が薄れてきているのも隠しようのない事実です フランス車にドイツ車のエンジンというのは以前は考えられないことでした

207はボディサイズとしては一世代前の30xシリーズに匹敵する大きさにスケールアップしており、もうコンパクトとは言えない大きさに成長していますが、昨今の安全基準や移住性を考慮すると自然と大きくなっていくのは避けれないようです

たまたま試乗できるGTiモデルがあったので20分ほど乗らせてもらいました
PEUGEOTは昔からシートが良い事で評判ですが、GTiはバケットタイプのシートで厚みがあり、アルカンタラを使っていたりして特に良い感触でした このシートだけでもGTiを選ぶ価値があると思います

エンジンは1.6Lのターボエンジンで、最近のターボですから下からトルクを稼いでくれますので走り出しから2L超の排気量のような感じで走り出します 言われなければターボエンジンと分からないかも知れません クラッチもアクセルも軽く、シフトフィールも悪くはなくスコッと軽く入ります

エンジンは上り詰める感覚はないですが、下から上までストレスなく回り実際とても扱いやすくまた走ったら結構早いと思います

残念だったのが低速域での足の動きが今のドイツ車の様ですっかり猫足度が薄れてしまっていた事です 高速域では吸い付くようなしなやかな足のようですが、実用域でゴツゴツ間はちょっとPEUGEOTぽっくないと感じました

207GTはロープレッシャーのターボを積んで150PSということなので、バランスとしてはこちらの方がPEUGEOT色が強いかも知れません

長距離はちょっと厳しいですが、街乗りメインでたまに遠出ということであれば選択肢になり得る車であると思いました


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Category: 日記   Tags: ---

bridge



現実ではない色合いですが、なんとなく全体的に青かぶりの背景がしっくりきたのでこんな色に現像してみました

現像の本来の目的は実際の色に近づけることにあるのだと思いますが、現像方法によってイメージをずいぶんと変えることができるのは面白いです
どこまでが許容範囲なのか、そもそも加工自体が邪道という考え方もあるのかも知れませんが、個人的には結果としてよければよいのではないかと思っています

レインボーブリッジもずいぶん建ってから経ちますが、久しぶりに見ると橋って面白いですねー


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Category: Camera   Tags: ---

black & white




白黒の写真に憧れるのですがいざ自分で撮って見ると難しいものです 
色の情報をなくした白と黒だけだから感じ取れる、もしくはその情景を想像できるという楽しみがあると思うのですがなかなか味のある写真になりませんね

最近あまり写真を撮りに出かけてないので、いつか渋い白黒写真が撮れるようにもっとシャッター切らねば!


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車検



早くも2年が経ち車検に持ち込みました 今回はいろいろと見てもらおうと思ってましたので横浜のスタディーさんにお願いしました

検査結果としては

ファンベルトに亀裂あり
A/Cベルト要交換
パワステホース亀裂あり
ブレーキ&クラッチフルードに汚れあり
リアブレーキパッド2部山
デフより若干のオイル漏れの跡が見られる
スパークプラグの減り
ミッションオイル、デフオイルの交換を薦める

というところでした
デフのシールは今回は見送ってもよさそうとの事でしたので、それ以外のオイル関係、ベルト関係、リアブレーキパッドの交換をお願いしました

大きな問題事項はなかったのですが、ホース類、ベルト類はこの年式だとそろそろ気をつけないといけないところですね
特にE46のパワステホースは持病のようなので、せめて年に1回ぐらいはチェックが必要との事でした



ちょうど車検前にエンジンの警告灯が点灯してしまったのでこれもリセットをお願いしました 特に問題になるような履歴はコンピューターに残っておらず、一時的な混合気比率の不調ということでリセットでその後なにも問題なく走っています

一度ドラトレの時にフル加速、フルブレーキ、フルターンを繰り返したときにも同じ症状が出たのですが、これも同じく特に問題なしというディーラーの回答でした

大きな問題もなく車検通ったので、もうしばらく乗りたいと思っています


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マウス


久しぶりにマウスを買いました
会社で使っていたマイクロソフトマウスの感度がいまいちよくなくなってきて、時々引っかかるような動きをするので、そろそろ買い替え時かということで最新のマウスを物色しておりました

仕事道具とまでは言わずとも毎日イヤになるほど使っているものなので、仕事道具ってほどのことでもないのですが、ちょっとこだわりたいわけです
昨今300円も出せば買える、もしくはおまけでついてくるマウスですが、気に入ったものはLogicoolのMX Revolutionというマウスで、こやつは12000円もしやがります



しかし技術の進化ってすごいもので、こんなマウス一つで明らかに進化の跡がうかがえます 一度使ってしまうとスムーズな動きと正確さから元には戻れないものです

ただキーボードに関しては、新しいものほどコスト削減のあとが見て取れてどうしても薄っぺらい感触のものしかなく、いまだに10年以上前のHewlett Packerdのキーボードを使っていたりします やっぱりキーボードはうるさいぐらいガチャガチャ音のするものの方が「キー叩いてます」って感じがしてよいのです





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